3・20 動画編集について

動画編集の基礎を学んだ。

今までKumohotelをテーマにしてきたから、どうしていこうか悩む。

とりあえず、素材集めをして備えてみよう。

学科 WEB動画基礎【オンライン】

-本日のアジェンダ-

1限目
学科 WEB動画基礎
Adobe Premiere Proについて

2限目
学科 WEB動画基礎
動画制作のポイント

3限目
学科 WEB動画基礎
Adobe After Effectsについて

4限目
学科 WEB動画基礎
動画制作のポイント

5限目
学科 WEB動画基礎
本日のまとめ


本日のテーマ

動画制作ツール「Adobe Premiere Pro」と
「Adobe After Effects」についてです

ワンポイントアドバイス

最初は、「3つの素材をつなげて、15秒程度の動画にする」といったミニマムな構成から始めるのがおすすめです。
例)
カット編集(並べる): 撮影した動画の良いところだけを残す。
           静止画を入れてみる。
           素材の繋ぎを編集で繋げる。
または
テロップ(文字入れ): 動画に一言だけ、そこで感じた心の声をテキストで添える。
                                など
               ******
媒体別の動画広告の目安
・YouTube広告:6秒 / 15秒
・Instagram・TikTok:7〜12秒
・X:10〜15秒
・TVCM:15秒 / 30秒
SNSは短い動画ほど最後まで見られやすいため、10秒前後がよく使われます。
一方、テレビCMはストーリーを伝えるために15秒や30秒が一般的です。

Adobe After Effects(アドビ アフターエフェクツ)

Adobe After Effectsは、映像に動きや特殊効果を加えるためのモーショングラフィックス・VFX制作ソフトです。
文字や図形をアニメーションさせたり、光や爆発などの視覚効果を作ったりすることができます。タイトル演出や、数字をカウントアップさせたりするようなインフォグラフィック動画、印象的なオープニングなど、映像表現をより魅力的にするために使われます。

ワンポイントアドバイス

例えば「自分の名前や文字・ロゴなどが、ふわっと現れて消える5秒間」「スマホで撮った自分の手のひらから、光の粒(パーティクル)が5秒間だけ溢れ出す」など、短いクリップで試してみましょう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です